信号待ちで止まると、スマホナビをチェックしたくなるよね?
でも、うまく操作できないまま、青になってしまいませんか?

スマホ対応グローブは反応悪い
何とかならないの?
そんな疑問を解消します。
バイク用タッチペンというスキマ商品があるのです
- 100均のタッチペンとは異次元の反応
- 超強力な磁石が付いてる
- 使い終わったらペタンとバイクに張り付けられる
スマホ対応をうたうグローブは、どれも直ぐに反応が悪くなって使い物にならない。
グローブを脱いでスマホを触ってる時間は無い。
100均で手に入るタッチペンは使い勝手が悪い。
そんな3重苦を解消できるアイテムがここにあります。
スマホナビの操作にイラついてませんか?

もう、ツーリングにスマホナビは必需品ですよね。
確実なルートを確保したうえで寄り道を楽しめるので、バイクで自由気ままを満喫できます。
でも、信号待ちでちょっとルート確認したいときに、うまく操作できなくてイラつきますよね?
思い通りに地図が動かなかったり、拡大が出来なかったり。
スマホ対応グローブは役に立たない

スマホ対応をうたうグローブは多い
けど、直ぐに反応が悪くなってしまう
普通のグローブは、グローブをしたままスマホ操作できません。なぜなら、スマホのタッチパネルは、指で触れることにより静電気が流れてタッチされたことを検出してるから。
非導電性のグローブをしたままではスマホのタッチパネルが反応しないのです。
そこで、指先に導電性の糸を使うことでスマホ操作できるようにしたのがスマホ対応グローブ。
確かにグローブを買った直後は、気持ちよくスマホ操作できる。でも、1,2ヶ月もすると思い通りに動かなくなってきます。
原因は幾つかあります。
- 先の導電性糸の劣化
- 指先の汚れ
- グローブが大きすぎて指先が浮く
しかし結局は経年変化で導電性が悪くなるのが原因です。
なので指先をウエットティッシュで拭けば一次的には戻るけど、あくまで一時しのぎ。
導電性糸を自分で指先に縫い付ければいいのだけれど、それも面倒。
結局、スマホ対応グローブでは根本解決には至らないことが多い。
イラつく!
100均のタッチペンは使い勝手悪い

簡易で安価なタッチペンを、スマホ近くにくくり付けてる人も居ます。
確かに反応は良いのだけれど、出し入れが大変。
ひもで括り付けておくだけだとブラブラしてうっとおしいい。それにいつの間にかどこかに飛んで行ってしまう。
だからと言ってウエアのポケットに入れて置くと、グローブをしたまま出し入れするのが大変。
結局使い勝手が悪くて、信号待ちの短い時間にサクッと確認するなんてことは出来ない。路肩に駐車するか、コンビニに入ってから操作することになりストレスになる。
イラつく!
バイク専用のタッチペンで解決!
痒いところに手が届く商品がありました。
バイク専用タッチペン。
- タッチペンのボディに強力なネオジム磁石が仕込んである
- 110mmほどの扱いやすいサイズ
- 布で包まれていて、バイクを傷つけにくい
ひもで括り付ける必要無し

強力なネオジム磁石内臓なので
バイクに張り付けるだけ
振動や衝撃にも落ちる気配なし
強力な接着力で知られるネオジム磁石がボディに入っているので、万一に備えて落下防止用のひもを付ける必要を感じません。
接着面が限られる円柱状のミラーステーにもガッチリ接着します。バイクの振動や路面の段差で衝撃を受けても全く取れる気配が無いのが凄い。
力を込めないとタッチペンが外れないほど強力な磁石なので、安心感がこの上ない。
付属の金属プレートで非金属面にも付けられる

ヘルメット、カウルにもタッチペンを接着できる
紹介しているバイク用タッチペンには、裏面に接着面のついた金属プレートが付属しています。
この金属プレートをカウル、ヘルメットなどの非金属面に張り付ければ、タッチペンをどこにでも接着できてしまう。
スマホナビ周りに金属面が無いバイクでも、この金属プレートを張り付ければOK!
どこにでもタッチペンを保持できます。
磁力が相当強力なので、バイクの振動や路面ギャップでもビクともしない。
バイク専用のタッチペンで解決 まとめ

スマホナビの操作を助ける便利アイテムが、バイク専用タッチペンです。
信号待ちのチョッとした隙間時間にルートチェックが簡単にできるようになります。
小さなストレスを取り除くことで、ツーリングの楽しさが引き立つアイテムです。
試してみませんですか?
もちろん、走行中に試すのはダメだからね!
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